BIOGRAPHY

森香(歌・ギター)

1957年岐阜県生まれ、男性

愛知県名古屋市西区在住

 

伝説を作り続ける唄者。

伝説の名古屋のCMソング王。

伝説を生み続ける7年連続全国200ライブ、今や年350日、日本中で泣かせ笑わせ歌い続け、身を以て生きる輝きを次世代に伝える。

 

 ◯元ローカルCM監督。

20年間東海地方でCMをヒットさせ続け、同時にCMソングもヒットさせて名古屋の浪速のモーツァルトと異名をとる。近藤産興のCMはローカルCMながら全国放送、全国紙にも取り上げられ、ジャンボフェリーの歌は全国の旅人たちのブログネタになるほど愛されている。作った歌が勝手にメジャーで使われ60万枚以上売れてしまうというなんだかなあという経験もする。

 

 ◯日本中を歌い歩く旅の唄者。

50才を境に突然旅に出て歌を歌う生活に変わる。子供の頃夢見た、歌う生活をするためになにもかも変えた。今や、毎日が歌と旅の日々。47都道府県を12年かけ一回り。

CDは手売りで「アンポンマンがやってくる!」2000枚「生きるための歌」1000枚を超え、未だに順調に売上を伸ばしている。

FM一宮(i-WAVE)パーソナリティ。

 

 ◯どんな唄?

昭和32年生まれ、この頃テレビ、ラジオ、歌謡曲に世界中から音楽が入り込み混沌とした状態だった。そこで聞こえた音楽が体に染みつきそのルーツになる音楽を愛してやまない。

「ひょっこりひょうたん島」「ロバのパン」「渡辺のジュースの素」「みんなのうた」「ウルトラマン」「ザ・ヒットパレード」「シャボン玉ホリデー」、、、

これがベースとなり、ロック、ラテン、アフリカン、ソウル、ブルース、レゲー、民謡などへと表現幅は広がり世界中の音楽が好きと言い切る。

弾き語りのスタイルだが、ギターと声だけでグルーヴを叩き出し、音空間を作っていく。深く広がる変幻自在の声とありとあらゆるグルーヴを駆使した楽曲に、まるで世界旅行のような映画のような風景が心のスクリーンに映し出されると人は言う。

歌のテーマは生きることの悲しみとおかしみと喜び。聞いた瞬間から唄と友だちになれる。森香の唄はそんな唄。

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